ヘタ絵師の呟きブログ
勧誘の電話来たよ~
講/談/社からね。
「あなたの絵はプロも感心していましたよ」って、…ありえんことを優しげに言いおって…
これでは若い子は信じてしまうね~
気持ち悪いくらい持ち上げられました。
はい、即お断りしましたが~ww
今日の凛編は一時間半かからずに書いたもの。
毎日暑くて、南西角にある私のデスクトップは朝からずっと暑くて…近寄れません。我慢して座ってても脳みそが煮えて文章が浮かびません。のでここ2,3日はワードを開けませんでした。
こう離れると果たして文章が書けるのだろうかと不安になるんですが…
エアコンを入れる夕方から夜は家族が居るので文章は考えられない…ので、絵を描いてしまうでしょう~本当に文章を本気で描く暇がないんですよね。
で、今日久々にオフィスを開けて書き始めたら~あっという間に書けたので一安心です。
さあ、ここからクライマックスへ一直線ですね。
フォトは白川郷のやつ。おっさんは知らない人~
朝方、お母さんの夢を見た。
母は8年前に肝臓がんで死んでしまったんだが、もう30代の頃から肝炎にかかっていて、よく頑張ったと思う。
最後は正直楽な死に方ではなかった。
こんなに善人がこうも苦しんで死ななきゃならないのか…と、私自身の哲学的な思いが変わった出来事でもある。
その母がよく自分の顔色の悪さを嘆いていて(肝臓が悪いとどうしても顔色が良くない)色白の私と比べていたのを思い出す。
夢の中で、お母さんは突然現れて、私は驚く。
その顔が白くピンク色に輝いていて
「おかあさん、顔色いいねえ~病気良くなったの?」と、私が言う。私はこういいながらも母はもう死んでいるのだからこれは夢の中の話なんだと理解している。
母はにっこり笑って自分の顔色がいいことを嬉しそうに話すのだ。
私は…それをボロボロを泣きながら聞いていた。そこで目が覚める。もちろん現実の私も泣いている。
悲しみというより、懐かしさと変わらぬ笑顔に泣いてしまう…
9月12日は命日だから、お墓参りに行こう。
話は変わるが、講/談/社のなんとかスクールからこの間出した「天使」の奴の批評とか言うのがいきなり来た。
ああ、これどっかで聞いたような…そうだ!ねねこさんが言ってた奴だ。
と、思ったので、評論会とかには行きません。
別にプロになる気はないしね~ww
それにやっぱり上手い人から比べるとセンスのなさがあからさまだもんなあああ~(;´∀`)